•  理想的な彼女が出来た結果

    2015-11-05 07:31:22




    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news4viptasu/1440071731/

    1 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 20:55:31.71 ID:WCwkFmBi0.net
    金を吸い取られたよ。

    後の祭りだけどよかったら聞いていってよ。




    2 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 20:55:57.49 ID:WCwkFmBi0.net
    長くなるだろうから一応スペック。

    スレ立てはほぼ初めてだからつたないとこがあっても許しておくれ。


    俺(22)
    顔面レベル:オダギリジョー八割、えなりかずき二割

    寿司とねこ好き
    豆腐メンタル



    彼女(25)
    顔面レベル:榮倉奈々
    パンケーキとねこ好き
    鋼の心臓持ち



    親友(22・男)
    顔面レベル:TAKAHIRO(くそイケメン)

    タルタルソース大好き
    心身イケメン
    俺とは幼稚園からずっと仲いい



    3 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 20:57:40.07 ID:WCwkFmBi0.net
    勝手に語っていくぜ!
    書き溜めはある

    とある事情で去年の10月、親友とルームシェアを始めた事から書き始める。

    俺とそいつはマジで幼稚園からの仲(というか育ったとこが田舎町だから幼稚園で一緒になった奴らとはほぼ皆が幼馴染レベル)で、しばらくは何の支障も無く楽しいルームシェア生活を満喫してた。

    仮に親友をタカとするけど、タカは家事全般がクソ苦手。(出来ない、じゃなくて、面倒くさい。らしい)

    なので料理とか食器洗いや掃除は俺が率先してやって、洗濯は一緒にやったりしてた。

    都会でもないし田舎でもないが、とても充実してた。


    事の発端はタカの一言。

    「女っ気、欲しくない?」

    俺はアホほどモテないが、タカはクソモテる。

    だがほぼ知らない土地で友達もいないし、輪を広げることも簡単じゃない。

    さすがに週末二人でビール飲みながら洗濯してるのは悲しい。

    と、いう事で俺が一肌脱ぐことにした。




    4 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 20:58:09.12 ID:S5TnSdns0.net
    オダギリ8割ならイケメンじゃん

    はい解散



    7 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:00:33.55 ID:WCwkFmBi0.net
    >>4 決してそうじゃないぞ、しかもヒゲは不潔だから評判悪いぜ!


    5 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 20:59:00.69 ID:KyEDmhSe0.net
    中身の理想はなかったてことか



    7 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:00:33.55 ID:WCwkFmBi0.net
    >>5 おう、両立はしないってことだよwww

    16.7の思春期の頃、モテなさすぎて発狂しかけた俺に舞い降りてきたアイデア。

    その当時はSNS第一全盛期の頃、すなわちモ○ゲー、m○x○、G○EE、その他今では忘れられたサイト達がお互いにシノギを削っていた時代。

    俺は小学校の頃既にも○ちゃとで遊び呆けていた暗躍の時代のお陰でクソ田舎育ちの癖にネットに強かった。

    そう、今で言われる「出会い厨」のようなアイデアである。


    話が逸れたがそんな感じで俺はネットに関しては強く、その時もとあるアプリ(伏せておくが需要があれば言おう)で女の子を何人かピックアップし、さらにその内のアポが取れそうな子を絞り込み、とがんばったが、実際に会える!となったのは二人だけだった。

    その内の一人が、彼女だった。

    仮に彼女を奈々とするが、プロフィールは保険の事務員で猫好きの25歳。

    楽しいこと大好き〜…みたいな感じだった。

    なによりもキタと思ったのは、スノーボードが趣味なこと。

    自慢にもならんが、俺は人よりスノーボードに熱く、それは今でも変わらない。あの冬の平野歩夢くんには感動した。

    一応人に教えれるレベルなので、あわよくば誘う事が出来る。つまり切り口が開けやすかった。




    6 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:00:13.72 ID:Afn5nxCp0.net
    寝取られるんですね



    9 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:02:34.03 ID:WCwkFmBi0.net
    >>6 NTRはないぜ!
    だけど皆に知っておいて欲しいことがあるから是非聞いていってくれな


    がんばってアポ取って見ると、なんと会える。

    ルームシェアハウスに来てくれるのというのだ。

    しかも、宅呑み。

    タカと共に「キタアアアアアアwwww」と二人して喜びその日を待ち、当日。

    が、思い返せば全てはここからおかしかった。



    ドンキで待ち合わせをし、二人で迎えに行く。

    そこにいたのはまさに俺のタイプドンピシャの綺麗なお姉さん。

    本当にみたまま榮倉奈々、強いて言えば少し顔のラインが細いくらい。

    第一印象は、とりあえず綺麗。あと脚長い。えくぼかわいい。

    赤いストールを肩に大きく掛け、そのスタイルに似合うスキニージーンズ、シンプルな少し高めの黒いパンプスと、よさげなブランドのバッグ。大人っぽいスタイル。

    笑顔で挨拶してくれ、印象も良く、すごくいい人で出来た人なんだろうな、という予想が出来る。

    が、今考えれば初対面の男二人の家にノコノコ行くか?普通。しかも、宅飲み。というのが先行する。

    そしてその後、最初の爆弾が投下される。




    8 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:02:07.20 ID:5kE/p3iO0.net
    まあ向こうもブサメンはATMにしなきゃ割に合わないってわけか




    10 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:03:48.96 ID:WCwkFmBi0.net
    >>8 ただのATMならまだマシさ、最後の答え合わせまで付き合ってくれよなww



    奈「ごめんなんだけど、買出し行く前に言わなきゃいけないことがあるの!」


    俺「ん?どうしたんですか?」

    奈「今日給料日なんだけど…給料の入った封筒、会社に忘れてきたみたいで…」


    俺「んん!?マジすか!?」

    奈「うん、だから、立て替えてくれないかな、後で返すからさ!」


    タカ「そんなことってあるんですねwww」


    俺「あ〜いいっすよいいっすよ、ぜんぜん」


    奈「ホント!?」

    タカ「」(様子見)


    俺「来てもらってる御礼に、今回は出さなくていいっすよwwその代わり、今度奢ってくださいねww」


    タカ「うんうん、俺達、女の子には出させない主義だしね。それで手を打ちますよ」


    奈「ありがとー!!」



    この時点でタカは不信感を募らせたらしく(当たり前だが)、買出しではやる気がなさそうに後ろついてきてただけだった。

    俺はというと、美人を目の前にして相当浮かれてしまっており、奈々を隣に連れて世間話をしながら楽しく買出しをしてた。

    とはいえ、全部二人で払うのは気が引けたので、少し俺が多めに出した。




    11 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:06:03.32 ID:WCwkFmBi0.net

    その日の宅呑みはまぁ割と楽しかった。

    趣味の話、ここいらの地理の話、美味い寿司屋とラーメン屋の話、仕事の話…。

    ひとしきり盛り上がり、酔いが回ってきたのでその日は寝た。

    奈々は泊まりだが、俺達の部屋は広いので、俺とタカが同部屋、奈々が別の部屋で寝た。



    次の日、みんなで起きて片付け、奈々を送ってからタカと話が始まった。


    タカ「どう考えてもおかしすぎるだろ。普通金忘れるかよ?」


    俺「まぁ…でもかわいかったしいいじゃん?」


    タカ「次はもうシカトでいいから、次の子探そうぜ」


    とはいいつつ、その二人目は少し問題ありで、次に繋げたくなかった。(後述する、最後まで読んでくれ)


    二人目はナスみたいな顔でしかも問題あり。ナスとの遭遇で萎えていた俺達は、ダメもとで奈々を誘ってみた。

    時間は夜の8時、奈々は突然の誘いにも関わらず来てくれた。

    相変わらず宅呑みだが、今度はみんなで割り勘できた。

    タカも少し信頼し、その日は前より盛り上がった。



    夜も更け、酔いも回り、罰ゲームで俺が足りない酒を買出しに行くことに。

    しかし、酔ってるし危ないから、ということで奈々も一緒に来てくれることになった。

    内心俺は奈々に惚れ掛けていた(いや、惚れてた)のでラッキーと思いつつコンビニへ。




    12 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:07:40.59 ID:WCwkFmBi0.net
    ふざけた話をしながら、アパートの階段の前。

    俺は身長が低いので、その話をしながら背比べ。

    …の、流れと酔いにまかせてキスしてしまった。

    奈々は「んっ!?」ってビックリしてたけど、酔っているのかンフフって笑いながら俺の首の後ろに手を回す。

    まんざらでもない・・・!!

    すこーし大人なキスを堪能していると、奈々が口を離した。


    奈「タカくんに見られちゃうよ?ww」


    そう言って笑った奈々は鼻歌を歌いながら一足先に部屋に入った。

    俺は内心大喜びしてたが、タカにバレないように冷静を装い、「さみーよ!!ww」なんて言ってふざけてた。

    その日はムラムラしっぱなしだったが、タカの存在が俺の理性を引きとめた。



    そしてその日を境に俺と奈々は二人きりで会うことが多くなった。

    頻繁にラインのやり取りをし、頻繁に会っていた。

    次の日が仕事でも夜遅くまで二人で遊んでいた。

    仕事に何故か支障は出なかった。

    いくら寝不足でも奈々の事を考えるといくらでも働けた。




    そして、クリスマスも間近に控えた11月のある日。

    俺は奈々に告白し、OKをもらった。

    顔を真っ赤にしながらも「まぁ、知ってたけどねww」と舌を出して笑ってみせる奈々が愛しくて仕方なかった。

    このときまでは俺は、「こんな人生の絶頂期があるなんて、生きてみるもんだなぁ」としみじみしていた。氏ね俺。





    13 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:08:55.37 ID:WCwkFmBi0.net
    奈々は大人びていて、俺には無いものだらけだった。

    今までの話から、みんな俺の事をチャラい奴だと想像してるかもしれないが、彼女が出来ると一変するんだ。

    超慎重になり、奥手になり、相手を大事にしすぎるあまり、嘘をついたり、自分の気持ちを殺したりする。

    あと、一途だが嫉妬深くなる。だが束縛はしない、したくない、というメンドくささだ。



    そんな俺を、奈々は嫌いだった。

    ある日に喧嘩したときの奈々の言い分はこうだった。

    奈「あたしはKちゃん(俺)の本当の気持ちが知りたいの。Kちゃんがあたしを気遣って自分の気持ちを押し殺してるの、見てればわかるよ。

    でも、あたしに対して思ったことはいいことも悪いことも全部言ってほしい。

    結果的にお互いのためになるし、その方が今後お互い幸せになれるから。

    Kちゃんの事ずっと見てるし、何考えてるかすぐ分かるよ?だからもう自分の気持ちに嘘はつかないで」




    それまで、気を遣って彼女をリードしまくっていた俺には、とても斬新で、大人な恋愛の考え方だと思った。

    そして、こんなにも俺の事を思っての言葉は無いと思い、俺はこの時点で結婚を考えたレベルであった。







    15 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:10:19.74 ID:hLNhtFK70.net
    >>12 この時点でナナはタカヒロをねらってたと推測できるな








    18 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:11:23.19 ID:WCwkFmBi0.net
    >>15 その可能性もかなり思ったよ。だってこんなクウガよりEXILEでしょ!今の時代!



    話が長くなるので、出来るだけ簡潔にまとめる。

    よって、クリスマスと正月の話は割愛する、幸せエピソードとお騒がせエピソードが沢山あったと妄想してくれ

    クリスマスも新年も過ぎ、1月の寒い時期の事だった。

    いつにも増して深刻な顔の奈々。開口一番に聞こえてきたのは、崩壊への序曲…!!


    奈「おばあちゃんがね、危篤なの…」


    詳しく聞けば、入院費が足りないのだという。

    奈々の両親にはお金が無く、両親ともどもブラックリスト、さらには奈々自身も借金返済中だそうだった。

    よって、急に必要になった現金が足りない、埋め合わせをしてくれ、とのことだった。


    正直、俺は少し引いた。

    俺に頼ってくれるのはうれしい。が、要は金を貸せ、ということだ。

    田舎社会で育ってきた俺は金の貸し借りなんぞ500円レベルでしかしたことがない。

    なのに奈々が要求してきたのは5万円という額。タバコ代の貸し借りなんぞとは比べ物にならない。

    しかも突然露になった新たな真実と家庭環境によく頭がついていけず、結果的に俺は金を貸してしまった。

    愛する奈々のためであった。氏ねマジで、俺。




    17 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:11:09.24 ID:3hh6zYs80.net
    みてる



    19 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:13:25.38 ID:WCwkFmBi0.net
    >>17 ありがとう、最後までよろしくな!

    タカとの生活が少しずつ窮屈になっていく。

    管理していた食費にも少しずつ手をつけていく中、奈々のおばあちゃんはこの世を去ったという。

    それからしばらく連絡の無い日が続き、しびれを切らして金の話を切り出した俺は奈々と喧嘩した。

    家族が大変だってのに、金の話をするなんて!!とのことだった。


    タカにも相談したが、タカはもう関わるな、怪しすぎる。の一点張り。

    職場の人にも相談すると、ゲスい方法だが、亡くなった届けを出しているはずだから、新聞のお悔やみ欄に載るぞ、と助言をくれた。

    そしてその日から職場の人は新聞をチェックしてくれた、毎日。

    結果、一週間経っても名前は載らなかった。


    タカに出かけることを言うたび、止められた。奈々さんはもう切れ、お前がヤバイ、と。

    だが俺は聞く耳をもたなかった。それでも、奈々のあの笑顔をもう一度、と何回も出かけ、夜中まで遊び倒した。

    奈々はあれから少しずつ落ち着き、普通に会えるようになっていた。

    お金の話は引き伸ばされていたが、必ず返済する、と、日にちを決めていた。




    21 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:15:02.90 ID:WCwkFmBi0.net

    そして、ようやく返済の約束をした日。

    奈々は涙を流しながら現れた。


    奈「バイト帰りにね…?男二人に襲われた…。Kちゃんに返すお金…入れてる封筒…盗られちゃった」


    昼間の仕事をこなしたあと、奈々は夜遅くまでアーケードにあるラーメン屋でバイトしていた。その帰り道、暴漢に襲われ、お金もとられたという。レ○プ、である。


    もう俺はパニック、頭に入ってくる情報が突飛過ぎて処理が追い付かない。泣き止まない奈々を慰めて、俺が守ってあげれなくてごめん、と何故か謝る俺。

    そしてかっこつけと、その場凌ぎと、疑いと、疑問、奈々と別れたくない思い全部が交差しあって俺は許してしまった。

    何故か財布に残ってたという二万円だけ返してもらったからだろう。




    それからしばらく、変わらない日々が続いた。

    タカにも忠告されつつ、お前がいいならいいさスタンスで外出許可を貰い、奈々と寿司食ったりラーメン食ったりカラオケしてた。

    たまにはうちに泊めて宅呑みしたり。



    だが、崩壊の序曲はフィナーレを控えていた。


    23 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:17:28.26 ID:WCwkFmBi0.net
    さてさてそろそろ終わりだ書き溜め


    今年、4月。

    奈々は、車の保険を間違えたという口実を使い、また金をせびってきた。

    4万円。


    聞けば、車屋と保険屋の間でトラブルがあり、月の契約と年間契約を間違えたらしく。

    分割ではなく、一括で払わないと車がやばいらしい。

    泣き落としをする奈々に、もうこれ以上はキツいことを伝えると、奈々は別れ話をしてきた。

    限界だったが、俺は頭がおかしくなっていた。そう。貸してしまったのだ。



    日に日に少なくなっていく金。

    タカには食費を削っていることがバレ、職場では仕事に力が入らない。

    溝が入っていく奈々との仲。

    そんな生活に、俺は体調を崩した。しかも、インフルエンザだった。

    お見舞いに来てくれた奈々。タカは遠方の仕事をこなしに行き、家には俺と奈々だけ。

    ささいな事から口論になり、俺がブチ切れて奈々を帰らせた。



    俺はなんの為にここにいるんだろう…。

    憔悴しきっていた俺は、インフルエンザで倒れそうなのに、荷物をまとめ、ごめん、とだけ書置きを残し、実家に逃げ帰った。

    すべて嫌になって。仕事先とタカと奈々から引っ切り無しにかかってくる電話の電源を落とし、俺は1時間で実家に逃げた。


    それからも色々あったが、タカには実際会ってタカと仕事先にしっかり侘びをいれ、許してもらった。

    奈々とは音信普通。

    別にもう未練はないし、金もいらない。いい勉強になった。




    24 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:17:33.77 ID:hLNhtFK70.net
    >>21 遊んでたり食ったりしたお金あなたがだしてたの?




    25 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:19:24.90 ID:WCwkFmBi0.net
    >>24 ああ、それ書き忘れてたなw最初こそ割ったりしてたが、そのうち俺が全額負担するようになったよ。思い返すとやばいよ、俺バカすぎる。


    さて、肝心な奈々の正体だが、気になるよな?


    彼女はとある組織のメンバー。すなわち"マルチ"だった。

    会社名は誰もが一度くらいは聞いたことがあるんじゃないか?アム○ェイだ。

    最後分かれる手前で、実はやってるの、と告白され、それから逃げる事を考え出したんだよね。

    お前ら、マジで気をつけろよ。


    ちなみに、最初のほうで出てきたアポ取れた二人目。

    彼女もアム○ェイだった。たいした伏線じゃなくてすまんww


    聞いてくれた人ありがとう。

    後半急いだけど、質問あれば答えます。





    26 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:19:26.19 ID:58pab7ZC0.net
    セックスはしたんですか?



    27 : 名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2015/08/20(木) 21:20:16.33 ID:WCwkFmBi0.net
    >>26 それはもう狂ったように何回もww
    ホテル代は俺持ちだけどな。ははは。










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